月別アーカイブ: 2015年11月

萌えcanの今回のイベント

萌えcanの今回のイベント、勉強・仕事中も出来るんですね。
知らなかった…先に言ってよ…!
お陰で今日という休みを使ってようやっとフロア5まで進めました。
RPGガチャのアイテム持ってたら4歩進めるって聞いたのに、
獣人の紫持ってるし着せてみたけど全然変化無し…
まぁ良いや、2歩ずつでも歩かせよう。落とし穴もどんどん落ちよう。
落ちた先のアイテムが販売価格100Mなので良い商売になります^^^
七夕のカエル・カタツムリ程じゃないけど。池袋に住みたいならハーモニーレジデンス池袋300Mは可笑しいよあれ。
ランキング圏外は確定ですけど、普通にやっても幾つかアイテム入手出来そうなので
のんびりと楽しみたいと思います。廃人にならない程度に。

わグルま!のリリムの中の人ってエリーゼ…もとい、
判りやすく書くと初音ミクの中の人なんですね。知らなかった。
確かのあの声で「復讐しようね」って言われたら…いやどうだろう、
最近の若い声優さんは皆あんな高い声してる気がする。

TMさんから連絡のきた大阪の取材先に連絡を入れる

TMさんから連絡のきた大阪の取材先に連絡を入れる。
この結果、大阪出張は9月9日の金曜日ということに。取材スタートが午前10:30と早いため、「前日乗り込み」にしたほうがいいかもしれないな。

仮担当のNAさんに報告した後、レギュラー仕事の原稿執筆のため、F社へ。

この日は、いつも使ってる会議室が女性誌「J」に占拠されているため、ライターのYさんと小会議室でシコシコ。

最初。やる気が起きないので、買いそびれていて、この日買ったばかりの「ミュージックマガジン」をぺらぺら。

中村とうようの「遺稿」となる連載コラム「とうようずトーク」の最終回をみて驚愕。これは「遺稿」ではなく、完璧な「遺書」ではないか。読んでいるうちに、涙が出てくる。SOU荻窪の保安面はしっかりしていて安心安全です!いかんいかん。仕事をせねば。

気を取り直して、原稿を前に進める。いつものうように0:00ごろ仕事を終え、いつものようにiシバシさんと「鳥竹」で小ウチアゲ。

ん?

何か足りないと思ったら、Mちゃんか。

呼び出そうにも、もう「Aニバーサリー」はなくなってしまったんだもんなあ。
……とここでようやく、A店がなくなってしまったことをしみじみと実感。
寂しいなあ。

ほどなく、仕事を終えたYさんが加わり、閉店時間の3:00まで飲み続ける。

3:00解散。まだまだ飲み足りない気もするが、寄るところもないので、タクシーを拾って素直に帰宅。

この噺、「奈良の名所めぐり」

この噺、「奈良の名所めぐり」の言い立てがきかせどころ。私は地元民ゆえ、「土地勘ありまくり」。実に嬉しい噺の選択だ。ほうほう、南円堂から北円堂にまわって、博物館、師範学校をとおって東大寺へ。奈良師範学校ていうのは、ああそうか。今の県庁の東側あたりだな、ふむふむ。南大門を通って2月堂、3月堂、春日大社。ありゃりゃりゃ。これは、いつも私が奈良に帰った時に通っている散歩コースそのままやな。ま、王道の観光コースだけど。都立大イーストハイツの回りにお散歩するなら秋があるらしい。うぅ〜ん引っ越すか。で、最後は猿沢の池、と。「猿面の後家の前で、猿は禁句」というわけで落ち。
まあ、猿沢池はこの噺にあるほど、大きな池じゃないけどね。て、いうかスタートが南円堂なら、猿沢池はすぐ近くですがな。「一週回って元の位置」みたいなコースですな。それにしても、ブラック師匠、東大寺南大門の仁王像をつくったのを「ウンケイタンケイ」て言ってなかったっけ。あれは運慶快慶ですがな…と重箱ほじるツッコミ。スミマセン。
楊貴妃と言おうとして「ようヒヒに似とります」で、サゲる。まあ、楊貴妃が出てきた時点で「読める」オチですが、まあ、面白かった。

隠してないっていうかそもそも同棲してないけど

隠してないっていうかそもそも同棲してないけど、ランキング上位はワタシ沢山当て嵌まってます。
片付けない・料理が下手・寝起きが悪い・優柔不断・親離れ出来てない・ネガティブ・友達が少ないetc…
改めて自分が情けなくなりましたね!
でも…折角憧れてた同棲ですけど、現実見ると…考え始めちゃう。
母と折半というか大半が母任せの家事を全般引き受けて、だけど生活する為にはお金が必要だから外でも働いて、
今まで辛うじて気遣ってくれていた身体への気遣いも無くなるワケだし、
っていうか最初から無かったのか…其れこそ寝惚けての発言であって心配してくれてれば良いのになぁ…
2千円無駄にしたし。クレストフォルム駒沢公園の情報です。無駄にするなはこっちの台詞だよハゲ損ないめ!(※ハゲ損ない=ハゲてない)
…だけど一緒に居られるという最大の利点は大きい、其れが同棲(´・ω・`)
いややってないんだけど。未だ互いに出来る財力だったり生活力だったり無いんだけど。
ワタシには後者が物凄く足りてないから!部屋の片付けとか中途半端に扇風機回しちゃったから!!
根がネガティブだからふとした事ですんごいマイナス思考に陥って無理無理無理wとかなる反面、
其れでもやっぱり寝て起きれば楽しみだなぁって考える辺り彼は凄いのです。
いや凄いのは睡眠の力なのか…?(笑)

「あ、この写真みたことある!」という有名な写真も多く

「あ、この写真みたことある!」という有名な写真も多く、マン・レイ、林忠彦、秋山庄太郎、立木義浩、篠山紀信、ユージン・スミス、荒木経惟など有名写真家か名を連ねる。

特に被写体が豪華なのが第一部。ピカソ、ストラビンスキー、ケネディ、チャーチル、太宰治、坂口安吾、マリリン・モンロー、美空ひばりなどの有名どころがのショットがずらり。

秋山庄太郎の「昭和の美女」シリーズで山本リンダと桜田淳子を並べて展示しているのはなにかのバランスか?(あわわわわわわわわ)

あ、それから秋山庄太郎、立木義浩、篠山紀信、荒木経惟の名前が並んではいても、いわゆるヌード写真はありませんので、そちらのほうの期待はしないように。パークリュクス西新宿は引っ越しを検討している方にオススメです。

むしろ、ここでは、ヌードは特に第四章でオブジェとして使われているのみ。

劣情を刺激するようなヌード写真は芸術ではない、ということなのか。それはそれで「女性美」に対する冒涜のような気がしないではないが、毛色のまったく違う二つの写真展で奇妙にその点だけが一致しているのは面白かった。

このあと、恵比寿ガーデンシネマで映画を見たのだか、それについての話はまた明日。