月別アーカイブ: 2015年8月

|急ぎの案件は無く、苦情の電話もほとんど無く

急ぎの案件は無く、苦情の電話もほとんど無く、眠い目を擦りながらパソコンに向かいました。

一昨日から取り掛かっていた集計表の作成もだいぶ見られる体裁になり、定時には職場を後にして帰宅しました。

娘の帰宅を待ち、少し遅めの夕食を済ませてから、妻と娘と3人で娘の大学生活のことを話しました。

娘は望んで進学したのですが、大学生活に馴染むことができないようで、このところサボりがちです。

このままでは進級もおぼつかない状況で、どうしたものか考えものです。を買いたいとは思っています。
アルカンシェル高井戸(*^_^*)

私自身も大学を勝手な都合で逃げ出しドロップアウトしてしまったので、強いことは云えないのですが、それでもその後の数々の愚行やそれによる後悔の念は半端なものではなく、それだけは伝えました。

そう簡単に答えが出ることではなさそうですし、どうなるかは皆目見当もつきませんが、逃げずにこの問題に向き合いたいと思います。

考え過ぎて疲れましたので、明日に備えてそろそろ休みたいと思います。

明日が全ての人にとって良い1日でありますように・・・。

それではおやすみなさい・・・。

|このような話をぼくは以前

このような話をぼくは以前、1970年代に書かれたある本(ニューサイエンス、または超科学系)を読んで知ってはいましたが、かなり怪しいと思っていました。人づてに話を聞いたことはいままでなかったのですが、今日お話を聞いて考え直すことにしようと思いました。に引っ越しました。この中古マンションを購入する。

水に語りかけたり、音楽を聞かせたりすると、《波動》が伝わって水がおいしくなったり、結晶がきれいになったりというエセ科学の本も世の中にはありますが、結晶というのはまだまだわたしたちにとって神秘的です。

物質には「相」というものがあって、固体・液体・気体などの状態がありますが、ある状態が別の状態へと遷移する相転移の現象は、ときに劇的で見る者を飽きさせません。

まとめると、世の中にはScienceでは説明できない、Magicとしかいいようがない出来事があっても別に困らないでしょうというお話でした。

|何でもラフの入りが芳しくないみたいだ……

何でもラフの入りが芳しくないみたいだ……

だろうなぁ。

俺も見に行こうか正直迷っている。

というのは、先日のタッチ(「ザ・たっち」じゃないよ)をみてしまったからだ。

そしてTVで流れるラフのCM……キスシーンがあったなぁ。

原作で大和圭介(速水もこみちが演る役)と二ノ宮亜美(長澤まさみの演る役)はキスをしない……告白も最終巻でしかしない。

上馬マンション(ダイキボ)

キャスティングはそんなに問題ないと思う。

二ノ宮亜美=長澤まさみ、大和圭介=速水もこみち、小柳かおり=市川由衣……まぁ悪くは無いと思う。

ただ、タッチを観たた後だと足がたじろぐなぁ。

タッチのヒットも原作の力だろうと思う。

冒頭の達也がパンチ(犬)に言う「よ、バカ犬」っていうセリフまでは期待したんだけどねぇ。

だって、「原作の設定を弄るのにも程がある」っつーくらい違っていたからなぁ。

|川崎チネチッタでの公開初日に見ました。

川崎チネチッタでの公開初日に見ました。

客席ガラガラ。

3つの作品が違いすぎて、印象が分散してしまったのか、終わったあとこれといって強い感想や印象が持てませんでしたが、どれも完成度は高かったと思います。

まずはミシェル・ゴンドリーこう来たか、と。

3つの中で一番好き。

主人公の焦燥感、非常に東京な感じでリアルに怖かった。

日本人の監督がとってるかと思うくらい。

加工してない?映像が割と続いて、なんだかゴンドリーらしくないなって思ってたら、来ました来ました変身。

そして、大森南朋。私はここで完全ノックアウトされました。

うん、居場所はどこかにあるはず。でも私も大森南朋の部屋がいいです。

メルドの話は、かなりヨーロッパ風の作品でした。を購入予定です。仲介手数料無料のマンションo(*^▽^*)oエヘヘ!

ジョークも、映像も、ストーリーも。

シリアスタッチで撮ってますが内容はふざけてて、そのギャップがよいのでしょう。

仏語を日本語に通訳する女性の声がかなり印象に残ってます。感情のなさが笑えました。

シェイキング東京。

韓国映画はホントに映像が綺麗で、いつもはっとさせられます。

この作品もしかり。

整頓された部屋。並ぶ本。箱。照り付ける日差し。刺青。

美しかったです。

|やっぱりうん十年たった今でも名作のひとつ

やっぱりうん十年たった今でも名作のひとつとして数えられるだけあるなと思います。

今日はそういった意味で一日オードリーデーになりました。

永遠の美女で、永遠のスターです。オードリーヘップバーン!

前回読んだ本「使ってみたい映画の英語」で紹介されていたので、どんなものかを見てみました。うっすら以前見た覚えがあるやらないやら・・といいったかんじでしたが、今回最後まできちんと見れてよかった。

2月にイタリア旅行にいったんだけれど、その時の思い出がうーんと溢れかえってきて、ああ、行く前に見とけば数十倍よかったとちょっぴり後悔。の設備は整っていますよね。リノベマンション(゜▽゜*)ニパッ♪

イタリアではあんなにヘップバーン関連のものが売られていたのに、買っとけばよかった!!涙

ストーリーも最高で、永遠に結ばれることのない永久の愛。

最後のシーン、1番良かった都市は?と尋ねられてローマ、〜as long as I live… といったシーンはジーンとしました。

グレゴリーペックも最高の演技。この二人はとても素晴らしかったです。

無名にして、大スターへとなったヘップバーン。

映画を見た後は、ヘップバーンの生涯が知りたくなってしまいました。晩年はUNICEF活動など、本当に人生のお手本となる、そして女性の永遠のあこがれのような人だったんじゃないかって思います。