月別アーカイブ: 2015年3月

私が日記を書きはじめた09年の

私が日記を書きはじめた09年の暮れ…実質的には2010年以来、毎年この時期になると、「中野通り桜日記」というタイトルで、新青梅街道や中野通りを中心とした桜の様子を描写する「シリーズ」をはじめるのが恒例になっている。今年は、例年よりも桜の開花が遅く、いつからはじめようかと思っているうちに、実質的に「梅日記」みたいな内容になってきたので、「このままなし崩し的に特に桜日記と銘打たないでやっちまうか」と思いはじめていた。ところが、先日高円寺G店でこの日記の熱心な愛読者であるしまんぐさんから。
「なしくずしはダメよ。今年もちゃんと桜日記やってね。原宿第8宮庭マンションヾ(=^▽^=)ノ楽しみにしてるんだから」。
などと言われてしまった。じゃあ、やっぱり例年通りに「ソメイヨシノ」が咲き始めたのを合図に「第一回」とすることにするか…と思ったのだが、22日にそうも言っていられない事態がやってきた。確かに、東京におけるソメイヨシノの「開花宣言」はまだだが、すでに色々な種類の桜が咲いている。
特に、この桜日記の一方の主役である「プリンセスミヤビ」が咲き始めたこともあり、これが確認できた3月22日を「桜日記2014」のスタートとすることをお許し願いたい(誰に?)。

普通にお休み

昨日は休出。

割りとサクッと終わるかと思っていたが、結局残業(汗)

なんか最近不規則なのもあってか、イライラするというか、集中力が途切れるてダメだったなぁ(汗)

物がポロポロ落としまくるし(汗)

ますますイライラ(汗)

感じてる以上に疲れてるのかもしれない(汗)

帰りが遅くなる。

帰りは3日連続になるてんこもりで限定。

遅めの時間だから限定の片方は終了していた。

昨夜の限定はカニレタスチャーハンとラーメン。

餃子もプラスした。

ラーメン、チャーハン、餃子なんて最強トリオ。

てんこもりは不味いという人もいるが、確かに特別美味しいわけでもない。

普通な感じが良かったりする。

少し多めに歩いて帰宅。

帰宅後は割りと早めに寝る。

今日は普通にお休みで、明日また夜勤。

明日を乗り切れば、イレギュラー勤務も一瞬落ち着く。

気を抜いたら風邪ひきそう(汗)

あー、ここまでの話と関係ないけど、自分好みの可愛い彼女が欲しい。

食べ物の趣味があうことと一緒にいてストレスにならない人。

まず自分を磨かないとなぁ。

えーと…転職します(笑)。

えーと…転職します(笑)。先日、新しい職場も決まり働きだした訳ですが。
面接の時に聞いただけでは、実際入ってみないと。
わからない事があるのですねふらふら。こちらの条件としては週5日以上の勤務のつもりだったのですが。ライオンズヴィアーレ光が丘公園(*’-'*)エヘヘ
シフトを組む時に人数調整の関係でけっこう削られてしまうの。
ですよ。この組み方だと休みたい日は確実に休めるのでいいのですが。
働きたい日も休みになるのはちと厳しい(-。-;)。
という事は収入が定まらない訳で(TдT)

新しくなっていたカバ舎ではちょ

新しくなっていたカバ舎ではちょうどカバさんのハミガキタイムに。
出くわす事ができました(°∀°)。
写真には写らなかったけど、特大ハブラシで歯や口の周りを。
ゴシゴシ洗ってもらうと、目をつぶってすごく気持良さそう
こちらは上からと、水の中での様子と色んな角度から。
カバを観察できる展示です。フェア・コート多摩川ってマンションは格式高いイメージがあるね。天王寺動物園スゴイな〜(゜Д゜)。あと関西だからなのか?。
トラの檻の前は異様な人だかりでした(笑)。
至近距離であの大きさのトラが見られる機会はないので。
余計なのかもしれません(*´∀`)。
でも実物のトラ模様はほんとにキレイ。
噛まれないなら触ってみたい!(笑)

少し不安感があった。

職人にはなりたいが、溶接って鉄の細かい粒子が体内に蓄積されないかとか少し不安感があった。
前住んでた家の近くだったからその時出会ってたら引っ越し先もう少し考えたのになーとか思ってしまった。今の家からも割りと近いほうだから良いかなと思ったけど、隔週土曜日勤務で年間休日92日で給料が17万~27万と割に合ってるか疑問が生じるところ。
この年で未経験はおそらく17万にされるだろう。残業代はつくみたいだが、土曜日出勤する分はつかなさそう。それでも手に職がついてずっと働けるならとは思うが、来年のこの時期氷室さんのライブだけはどうしてもスケジュールを空けたい。1年目でスケジュールを土日挟んで3日くらい空ける事が許されるのかどうかだ。法事と嘘をつくのも地元すぎて難しい。
仕事としては魅力的だったが、応募はやめておいた。

母の月命日だからと前日にお供え物を買ってイブお祈りの際に就職の事も改めて強くお願いしたので、母が助けてくれたのかなと思った。お願いというより泣き言を言った。こんな私じゃもうムリなのかな?とね。

今までなかなか思うような安定した職場につけなくても何かしら繋げてきたので、さすがにここまで思い詰めたのは今回が初だった。
きっと母が何かしてくれたのだろう。移動したいと言ってた人が病気になって来れなくなったとか、採用担当の夢枕に立ったとか。
母はほんとたいして取り柄もなく料理も下手で褒めてくれる事もなく、教えてくれた事はほぼゼロ。そんな頼りない自分勝手で気ままな人だったが、一度だけ尊敬に値するべく私を救ってくれたことがある。その時は本当にすごいって思った。
あれは何度思い出しても泣ける。たいしたことしてないように見えたのにむしろ余計な事じゃないかなくらいに思えたのに、翌日ミラクルが起きた。
あの時のように何か言ってくれたのかなと思えて仕方がない。オカルトは信じない方だけどこのタイミングで朗報が入ったのはミラクルだ。

落ち着いたらジムで国分寺